皆さんお疲れ様です。
報告が遅くなってしまいすみません。eBayが初めて売れたことは別の記事で書かせていただきましたが、今日初出荷を終わらせました。その辺りのことはまた改めて記事にさせていただければと思っております。
チャンミについては前回の記事でラウンド1の1日目までを報告しましたが、その後の結果をまとめて報告します。
前回の記事はこちら
→ 【ウマ娘チャンミ】ラウンド1・2日目もパーフェクト!アーモンドアイとブエナビスタの戦績報告
今回のチャンミ・デルマーコースについて
今回のチャンミの舞台はデルマーコース(中距離)でした。このコースの最大の特徴は最終直線が短いこと。最終直線突入時に前にいる方が圧倒的に有利です。
ルムマで試走した感触でも「切れ者がないと全く勝負にならない」という印象で、これが育成方針を決める大きな理由になりました。
次回のチャンミも同じデルマーコースとのことなので、今回の育成の振り返りが参考になれば嬉しいです。
ラウンド2の最終結果
ラウンド2は40戦35勝という結果でした。ラウンド1のパーフェクトと比べると勝率は落ちましたが、それでも勝率87.5%という十分すぎる結果です。さすがに相手の平均レベルが上がって、先行過多になるとアーモンドアイが沈んで苦戦する場面が多かったです。
決勝ラウンドの結果
そしてついに迎えた決勝ラウンド。
結果から言うと……今回は運良く優勝できました!
チャンミ全体の最終戦績
決勝を含めて81回出走した時点での最終結果です。
アーモンドアイ
- 出走:81回
- 1着:65回
- 勝率80.2% / 連対率92.6% / 複勝率93.8%
ブエナビスタ
- 出走:81回
- 1着:11回
- 勝率13.6% / 連対率69.1% / 複勝率88.9%
自分のアーモンドアイが強いのでなかなか勝ちは増えませんでしたが、負けている相手がほぼ自分のアーモンドアイだったので、例えばダブルデバフのような編成にしてたら、そこそこ見れる数字を残せたかもしれません。
ただブエナビスタが勝ってくれた11勝の半分くらいは、アーモンドアイが位置取りできずに沈んでしまったのを救ってくれたパターンだったので、こちらも妥協せず育成して本当に良かったです。
次回のデルマーダート2000に出すにはどんな因子構成にしたらいいのか悩み中です。ただ次は追込が勝てなそうなので、素直にお休みかもしれません……中距離6・ダート12といった因子を用意した上で中距離S・ダートAを継承して、さらに切れ者を引くのはちょっと考えたくないですね(笑)。
今回の育成で意識したこと
今回の育成で一番こだわったのが「切れ者」の取得です。デルマーコースは最終直線が短く、スキルの発動タイミングが勝敗を大きく左右します。ジュニア級でイベント失敗なら即リセット、クラシック級以降は上振れを感じれば粘るというスタイルで、土曜日を丸一日使って4回しか引けないほど厳しい厳選でしたが、これを妥協しなかったことが今回の結果に直結したと思っています。
目標にしてたステータスはこちらです。
- スピード:2200前後
- スタミナ:1700前後
- パワー:1650程度
- スキルPt:8000以上
- 「切れ者」取得(必須)
新シナリオの作戦会議の割り振りについて
今回は新シナリオ初のチャンミだったので、作戦会議の割り振りも試行錯誤しながらやっていました。
シニア級1月での5・5・8は確定していましたが、シニア級7月で7・6・8にするとスキルを取り切れないことが多かったので、最終的には6・7・8でやっていました。サポカにもよると思いますが、フィジカルは6でも上限を叩けるので、7との差はあまり感じませんでした。
また、序盤デビューまでに15稼いでしまうと3・2・3→4・2・5になってしまい、上限を叩けないパターンが多かったので、お出かけをデビューまで封印するなどして3・1・3→5・1・5になるよう調整していました。
次回のチャンミに向けて
次回のチャンミも同じくデルマーコースですが、今度は逃げが強そうとのことですね。同じデルマーで最終直線も短い上に逃げキャラが強いということは、今回以上に妥協できなさそうで、今からあまり考えたくないですね(笑)。
まずはポジセン・危険回避・アオハル点火賢を積んだ継承ウマ娘を用意するところから始めないとですね。
本格的に育成を始めたら、どんな感じで取り組んでいるかを軽く記事にしようと思います。
今回のチャンミは大満足の結果で良かったです。個人的にLOHはあまりやる気が出ないので、4月チャンミを頑張って5月は休憩ですね!
それではまたよろしくお願い致します。
【※免責事項・注意事項】 本記事は、一個人の投資の記録や経験(失敗談含む)を共有するためのものであり、特定の銘柄の購入推奨や投資アドバイスを目的としたものではありません。投資信託の基準価額や為替は日々変動します。実際の投資判断や最終的な決定は、ご自身のリスク許容度に合わせて自己責任でお願いいたします。



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